この記事は、パートナーシップで悩んでいる方のために、社交ダンスを通じて、少しでもお役に立てればと思って書いています。

私は20代の頃、会社員として勤務しており、パートナーを探しに婚活に励んでいましたが、なかなかうまく行きせんでした。カップリングをしても長続きしなかったりゴールインできないと言う、もやもやした状況に悩んでいました。

それが、半ば婚活を諦めかけて、せめて仕事だけは好きなことをしたいとの想いもあり、30歳で社交ダンスのインストラクターに転職。ペアで踊るということを通じて、ようやく良きパートナーに巡り合うことができ、現在は幸せな人生を歩むことが出来ています。

社交ダンスがパートナーシップにとても役に立つことを身をもって体感した私の経験を元に、社交ダンスとパートナーシップについて書いてみようと思います。少しでも悩んでいる方のお役に立てれば幸いです。

 

様々なかたちでの【パートナーシップ】

パートナシップと言っても、色々な関係性があるかと思います。なぜ、社交ダンスとパートナーシップが関係があるのか、あなたがもし、パートナーシップで悩んでいるのであれば、お役に立てると思います。是非最後までお読みください。

夫婦間や恋人間、同僚や友人など。様々な人間関係において、悩み抱えている、抱えたことがある方は、多いのではないでしょうか。

 

  • 夫婦関係を良くしたい
  • 恋人と上手に付き合いたい
  • 同僚や上司とうまく仕事がしたい
  • 交友関係を良くしたい

こんなお悩みを抱えたことはありませんか?もし、どれか一つでも当てはまるものがあるのであれば、社交ダンスを踊ることで、少しでも改善されるかもしれないと思っています。

どうして私がこのように思うのかと言いますと、
私自身が社交ダンスを通じて、パートナーとの関係がかなり改善されたからなんです。

それでは、どのようにして良好な関係を築いていくことができたのか、自分が感じてきたものを踏まえて、私が思う社交ダンスとパートナーシップについて書いてみたいと思います。

 

社交ダンスとパートナーシップ

まず、社交ダンスとはどんなダンスなのか知って頂いた上で、パートナーシップとどのような関係があるのかどうかを考えていきたいと思います。

社交ダンスを踊る為には、まず組んで踊れるように準備してから、相手と組んで踊っていきます。

社交ダンスとはどんなダンスなのか

社交ダンスを踊るには、まず自分自身と向き合い、そして相手と向き合うのが理想だと考えています。

自分自身と向き合うことができないと、相手と向き合うのは難しいことだと思うからです。それではまず、どのようにして、踊っていくのかと言うところからお話してみようと思います。

まず、「シャドー」と言って、一人で踊る練習をします。最初から組んで踊るわけではありません。一人で踊ることを通じて、自分の身体をコントロールすることに慣れていきます。シャドー練習によって、自分の身体の癖を知ることができます。

例えば、腹筋が弱い、脚が強いなど、人によって特徴や癖は様々です。そして自分の癖が分かったら、それを受け入れて、改善しながら踊っていきます。腹筋が弱い人は、腹筋を意識して踊ってみるなどです。

まずは、自分の状態を知ることが次のステップへ行く上で大切だと思っています。

そして、次に相手と一緒に踊っているイメージをしながら踊ります。相手との位置関係や理想とする距離感などをイメージしなら練習します。いわゆる、組んで踊った時のシミュレーションをするような感じでしょうか。

このように、相手と組んで踊るまでには、ちゃんと準備をするんですよね。

ここまできたら、いよいよ相手と組んで踊っていきます。

二人で踊ると、自分のバランスに相手の重みや意思が加わってきます。ここで初めて、自分一人で踊っている時と違う感覚になると思います。

これを、日常生活にリンクさせて考えてみたいと思います。

社交ダンスを日常生活に置き換えてみる

ダンスだけでなく日常生活においても、誰かと二人で行動する時と、自分一人で行動する時とは色々と勝手が違ってくると思います。時には、お互いの意向が違うこともあります。

このような場合、ダンスにおいては、自分が踊りたいように、無理矢理相手を動かそうとするのではなく、相手の意思を汲み取りながら踊っていくことがとても大切になってくるのではないかなと思っています。

日常においても、相手の気持ちを無視するのではなく、相手のペースも見ながら行動することが大切だと思います。

つまり、相手と向き合うことでしょうか。

相手の存在を考えない、自己満足で独りよがりな踊りは、相手に違和感を与えてしまいますよね。それと同じで、日ごろにおいても身勝手な行動は相手に不快な思いをさせてしまいます。

二人で行動するには、相手を感じてあげることが必要だと思っています。

かと言って、自分の意思を全く出さないと、相手には何も伝わりません。

いつ、どこで、何をしたいのか?きちんと明確に伝える必要があります。

このあんばいが難しく、且つとても大切な部分になってくると思っています。

相手を感じて、意思を尊重するけれど、自分の意思もきちんと明確に伝える。

踊りながらこう言ったことができるようになってくれば、普段の人間関係においてもの阿吽の呼吸も夢じゃないのではないでしょうか♪

社交ダンスを踊ることを通じて、普段の人間関係においても、お互いが心地良い関係を築けるようになればと良いなあと思っています。

社交ダンスはまさに身体で行う、目に見えないコミュニケーションと言ったところでしょうか。

 

お互い自立しているからこそ良い関係性が築ける

依存するのではなく、自分が自立ているからこそ、お互いにパートナとしての関係が築けると言うことが、良いパートナシップを築いていく秘訣だと思っています。

これを、社交ダンスに置き換えてみると、どのようになっていくのか、ちょっと考えてみたいと思います。

まず、社交ダンスを踊る最初の段階として、自分でステップを覚えることから始めます。相手が、操り人形のように踊らせてくれるわけではありません。

男性は、男性のステップを、そして女性は女性のステップを覚えます。私はこれを、自立するということだと考えています。

たまに見られる光景として、女性は男性のリードに付いていけば良いから、ステップは覚えなくて良い。そんな風に考えている方をお見掛けすることもあります。

でもこれは、女性もある程度自分のステップを覚えた上で、あえて男性のリードについて踊るのであって、全く相手に丸投げするのとは違います。

全部男性にやってもらおうとする女性と一緒に踊るのは難しいと思うのです。

日常生活においても、似たようなことが言えるのではないでしょうか?ある程度の年齢まで成長すると、自立をしていくと思います。自分で食事もできるし、お風呂も湧かせる。ごみ捨ても行ける。

そして、自立した人間同士が結婚や集団生活をする。家庭で例えると、全部出来る上で食事は奥さんが作り、旦那さんがお風呂掃除をするとか、担当が決まってくるのかなと思います。

時には、助けてもらう事もあると思いますが、それも、お互いが自立していないと、助け合うのは難しいと思っています。

このように、ダンスにおいても、日常生活においても、まずお互いに自立していることが大切だと思います。

もし、自立できていないなと感じている方がいらっしゃるとしたら、自分でちゃんと踊れるようになることは、自信や、自立しようとする心にも繋がってくるかもしれません。

 

相手との良い距離感を見つける

自立だけでは無く、次に大切なのが相手との距離感です。近すぎず遠すぎずの距離を保っておくのは意外と難しいことなのではないでしょうか。これは社交ダンスではとても大切なことです。

二人で踊る上で、自分のステップを覚えたら、次に相手との距離感を図りながら踊っていきます。それは、相手と常に一定の距離を保ちながら踊ると言うことです。

急に距離が近づくとぶつかってしまいやすいですし、急に離れてしまうと、相手を引っ張ってしまうことにもなりかねます。

また、無理な体制になるので、お互いの姿勢も崩れてしまいます。お互いが動きやすくて違和感の無い距離を探しながら踊っていくことで、見ていて心地良い踊りを生み出すことができるのではないでしょうか。

このように、お互いが心地良く感じる距離を保つことは、日常生活においても役に立ってくるかと思います。いくら仲が良くなっても、近すぎて相手が見えなくなってしまったり、かと言って遠すぎても、関係が薄くなってしまいますよね。

なので日常においても、ダンスにおいても、相手と付かず離れずの良い距離感を感じられるようになるのは、ひとつの方法かもしれません。

それでは、心地良い距離感とはどのくらいのあんばいなのでしょうか?社交ダンスで見てみましょう。

ダンスの場合、踊りながら検証していくことで、自分達のベストを探していきます。このように、距離感を感じながら練習を重ねいきます。

実は、私は社交ダンスを始めてから、自分ばかりが踊りやすいのではなく、相手も心地良いかどうかを感じ取りながら踊るようにしていったところ、

自然とパートナーとの関係も良くなり、ほとんど喧嘩をしなくなったのです。

そして普段の生活においても、自然と相手を気遣うようになったと思います。そうすることで、自然と家庭や職場などの人間関係も良くなっていったのです。

なのでもしかしたら、あなたにおいても言えるかもしれません。もこのように、社交ダンスを踊ることで、楽しみながら普段の人間関係も良くなっていけたら、とても素晴らしいことだと思います。

相手を気遣う、程よい距離感を保つのにおいて、私が一番意識をしたことは、

”相手を感じる”ということでした。

 

気遣いと思いやり

気遣いと思いやり、それは当たり前のことだと思います。社交ダンスにおいては相手を感じること、これに尽きます。

ステップを覚えて相手との距離感が上手に図れるようになってきたら、今度は相手に合わせて踊ってみます。そうすることによって徐々に、自然と気遣いや思いやりが生まれますので、パートナーシップも良くなってきますし、ダンスの方も上手になっていきます。

二人が足並みを合わせて一緒に同じ目的をもって同じ曲に合わせて踊っていきます。

例えば、女性は男性からくるリードを感じ取り、タイミングを合わせて踊っていきます。男性は、自分のリードに合わせて付いて来てくれた女性の歩幅に合わせて踊っていきます。

これを日常生活に置き換えてイメージしてみて下さい。

デートに出かける時、男性が目的地にエスコートするとしましょう。

女性は、エスコートされた方向に向かって歩いていきます。そして男性は、その女性の歩くペースに合わせて一緒に歩きます。この時に、女性が歩くペース関係なく、男性が大股で歩いてしまうと、女性を引っ張ってしまうことになりかねますよね。

また、男性がスコートしようとしていることに気づかすに、女性が一人で行ってしまっても、お互い気持ちの良いデートは成り立たない、と言った感じでしょうか。

相手を感じて、合わせて動こうとする意識があれば全然違ってくると思うんですよね。

いかがでしょうか。思い当たる節はありますでしょうか?

 

時に相手に身を委ねて頼ってみる

あえて身を委ねてみる、甘えて、頼ってみる、ということもパートナーシップを良くするうえで、大切なことだと考えています。最初に自立が大切と書いておきながら、委ねて頼るというと一見相反するように感じる方も多いかもしれません。

社交ダンスを踊る上で、ある程度相手に委ねると言うことはとても大切になってきます。自分一人でもちゃんと踊れる。だけど・・・あえてちょっとだけ相手に身を委ねて頼ってみるんです。社交ダンスは、二人で一つのバランスを作りながら踊ります。

二人のバランスというのは、お互い少し支え合い、相手の重みを利用できるバランスということです。

自分で立てる上で、あえて相手に頼って踊るんですよね。

この「少し」頼ることで、かなり助けられますし、結果踊りの幅が広がってきます。

例えば、手すりがあれば、階段が少し楽になりませんか?ハイヒールで歩く時に、腕を組んでもらうだけで、歩きやすくなりませんか?決してぶら下がっているわけではありませんが、ちょっとした助けがあると全然違うと思うんですよね。

それでは、どれくらい頼れば良いのか?というところですが、お互いが心地よく、そして効率良く動けるかどうかを基準に考えてみてはいかがでしょうか?

委ねて頼るには、お互いが自立していて、相手の役割も理解できており、相手を繊細に感じられることが大切になってくると思います。

そして、臨機応変に対応する力もあって信頼関係を築けているからこそ、支え合う、委ねることができると考えています。

私はほとんど毎日パートナーと練習をしていますが、徐々に信頼関係も出来てきて、今はようやく阿吽の呼吸に近いところまできたなあと感じています。

全部自分でやらないと不安で仕方ない性格でしたが、今は、任せる、委ねるということが出来るようになりました。そしたら更にダンスでも、相手を信頼して踊れるようになったのです。

結果、ダンスも日常生活も楽になりました。

なので、全部自分一人で頑張ってしまうタイプの方は、社交ダンスは合っているかもしれませんね。上手に甘えられる女性は、きっとこういったあんばいが上手なんだろうなあと思います。

 

相手を立てるための「知らないふり」

そしてもう一つ、特に女性に意識してみて欲しいなと思うことが「知らないふり」です。これは相手を立てるためのものであって、わかっているけれど、あえて知らないふりをすると言うことです。

これも社交ダンスを踊る上でとても大切で、且つ高度な技術だと思っています。

女性は、自分で自分のステップを覚えて、踊れる。タイミングや音の取り方もちゃんと理解しているとします。でも、リードをするのは男性です。音楽を聴いてタイミングを決めるのは本来は男性の役割になってきます。

なので女性は、男性から合図がくるのをちゃんと待ちます。そして合図が来たのを感じたら、ここぞとばかりに踊ってみましょう♪次に何のステップを踏むのか予想がついていても、ちゃんと、男性のタイミングに合わせて踊ります。

ここは、女性の技量が物を言うところだと思っています。でも、もし万が一、男性が音楽を外してしまったら、その時は女性が音楽をとって、男性を誘導することができるようにしておきます。

知らないふりをしておくけれど、いざという時には本領を発揮するといったところでしょうか。

これも、自立をしていて相手を感じられるからこそ、出来ることだと思います。この、知っていて知らないふりをする。これも、日常生活にも活かせるところではないでしょうか。

例えば、パートナーの心が心ここにあらずのよにうに感じているとしましょう。でも、すぐに問いただしたりはしません。どうしてそのようになってしまったのか、まずは自分に心当たりがないか考え、自分を見つめます。

そして、相手の置かれている状況やそれに伴う相手の心理を、相手の立場にたって考えてみます。そうすると、思い当たる節がみつかるかもしれません。

相手の置かれている状況の変化やそれに伴う心境をイメージしつつ対応を変えていくことで、もしかしたら、相手からの反応や気持ちも無意識のうちに変わってくるかもしれません。

でも、相手の気持ちの変化を感じたことや、それにおいて色々と見直したことなどは特に言わずに、何もなかったように自然体で接します。そして、相手が心地良くいれているかどうかはちゃんと常に感じるようにしておくのです。

このように相手の気持ちの変化に築いていないふりをしつつ、でも自分で関係をコントロールしていくようなことができたら、相手にストレスを与えることなく、良好な関係を続けていけるのではないでしょうか。

社交ダンスを踊っていくにつれてお互いの信頼関係が生まれてくる。

そしてダンスという枠を超えて、日常の人間関係も良くなっていければいいなあと思います。

 

私が社交ダンスを通じて一番大切に思っていること

このように、社交ダンスはパートナーシップを良くするのにおいて、役に立つ要素がたくさん詰まっていると考えているのですが、

特に身をもって感じていることの一つに、相手は変わらないということがあります。

パートナーと長く付き合っていくと、少し慣れてきて、だんだん甘えがでてきてしまって、相手に自分の理想を押し付けてしまうことって経験ありませんか?

でも、押し付けたところで、相手は変わってはくれないと思います。相手に変わって欲しい!こうして欲しい!こうやって欲しい!このように思う時、私が肝に銘じていることがあります。

願っていても、変われと言っても、相手は変わらない。と言うことです。

社交ダンスから学んだことなのですが、ちょっと踊り慣れてくると、相手の動きに欲が出てきます。相手に対して、もっとこうやって踊って!とか、つい言ってしまうのです。

ここで喧嘩に発展するケースも見たことがありますし、私自身もそうでした。

でも、相手の踊りを変えるのも変えようと思ってもらえるのも、先ずは自分の踊りを変るのが一番だと思うようになりました。

そう、相手を動かすのも、自分なんですよね。心が動かされないと相手は変わってくれません。

これも、日常生活と深くリンクしていると考えています。

相手に変わって欲しければ、まず自分が変わる。

特に人間関係に不満を持ちやすい方には、是非おススメしたい考え方だなと思ってます。

いかがでしょうか?社交ダンスとパートナーシップについて色々と書いてみましたが、どれか参考になる部分はありましたでしょうか。

社交ダンスは、身体で会話をする、身体を通じてのコミュニケーション。

そして楽しみながらパートナーシップも学べる魅力的なツールだと、私はそう考えています。

 

女性としての魅力をUPさせる

社交ダンスを踊ることで、美意識も生まれ、人に見られる意識というものが生まれてくると思っています。私もそうですが、受講生の方をみていると、始めは控え目だった方が、美容に目覚めたり、服装ががらりと変わった方がとても多いと思っています。

私も会社員時代は、黒ばかり着ていたのですが、社交ダンスインストラクターになってからは、自分に似合う色の発見があり、赤や紫、柄物も積極的に着るようになりました。

そうすると、いつも元気だね!とか、会うと元気になれるよ!とか、パワーをもらえるわ~などと、お褒め頂く機会が増えてきたのです。

相手に見られるという意識から、良く見られたいと思うようになるのでしょうか。鏡を見たりと、自分を見る機会も増えてくるので、自然とメイクや表情など、人から見た”印象”を気にするのだと思います。

私も、いつまでも肌をキレイに若々しく見られたいと思うようになったので、食事や体重も毎日気にするようになりました。今では毎朝体重計に乗るのが日課で、苦でなく楽しみにもなってきました。

結果、身体の調子も良く、運動後は気持ちもすっきりしています。いつまでも元気でいられているのは、社交ダンスのおかげだと私はそう感じています。

社交ダンスによって生活も心も豊かになり、そして周りからの印象も良くなれば、パートナーシップもきっと良くなっていくのではないでしょうか。

心も身体もキラキラと輝いてい要る女性の方が、相手も一緒にいて心地よく、元気になれるのではないかなと思っています。結果、頑張ろうとしなくても、自然と好かれる女性、好かれる男性でいられるのではないでしょうか。

そうすることで、自分自身も、周りも幸せになれるのではないかと、私は社交ダンスにそのような可能性を感じています。是非社交ダンスを通じてあなたの人生が豊かになればと思います。

少しでも、社交ダンスに”人生が豊かになる可能性”を感じて頂いているのでありましたら、あなたもを是非始めてみませんか?

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